緩和ケア病棟に「ホスピタルアート」を設置しました

2017年5月26日

地域において当院が担う重要な役割である緩和医療の充実のため、ホスピタルアートを導入しました。

緩和ケア病棟 ホスピタルアート

緩和ケア病棟 ホスピタルアート緩和ケア病棟 ホスピタルアート

京都市立芸術大学ビジュアルデザイン研究室の楠田雅史教授、滝口洋子教授、辰巳明久教授のご協力のもと、緩和ケア病棟の病室や談話室、廊下を含め、大森翠先生、渡辺智子先生の作品約30点が一体となった世界をかたちづくります。

毎日新聞でも報道されました

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